人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

東洋町の人口動態

高知県東洋町(団体コード 39301)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数6件
2025年の死亡数78件
2025年の婚姻件数4件
2025年の離婚件数4件
東洋町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 45 91 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 38件1996年 31件1997年 19件1998年 34件1999年 22件2000年 21件2001年 18件2002年 32件2003年 21件2004年 14件2005年 13件2006年 19件2007年 14件2008年 17件2009年 15件2010年 6件2011年 15件2012年 7件2013年 13件2014年 7件2015年 4件2016年 7件2017年 18件2018年 7件2019年 10件2020年 6件2021年 8件2022年 7件2023年 7件2024年 1件2025年 6件1995年 48件1996年 52件1997年 63件1998年 56件1999年 52件2000年 56件2001年 44件2002年 59件2003年 49件2004年 74件2005年 73件2006年 68件2007年 54件2008年 63件2009年 59件2010年 56件2011年 59件2012年 71件2013年 81件2014年 77件2015年 51件2016年 75件2017年 54件2018年 64件2019年 55件2020年 67件2021年 60件2022年 53件2023年 63件2024年 68件2025年 78件

年次の件数

東洋町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年3848206
1996年3152235
1997年1963199
1998年3456226
1999年2252123
2000年2156117
2001年184495
2002年32591010
2003年21491010
2004年1474125
2005年1373138
2006年1968116
2007年1454135
2008年176394
2009年155992
2010年65663
2011年1559105
2012年77133
2013年138174
2014年77789
2015年45192
2016年77551
2017年185465
2018年76433
2019年105552
2020年66753
2021年86071
2022年75354
2023年76326
2024年16896
2025年67844

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

東洋町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年200000
1996年200000
1997年200000
1998年500010
1999年100210
2000年300000
2001年100000
2002年311011
2003年300000
2004年400000
2005年000100
2006年000000
2007年100100
2008年400010
2009年100110
2010年100000
2011年100000
2012年200000
2013年100000
2014年100000
2015年000000
2016年000000
2017年300000
2018年000000
2019年000000
2020年000000
2021年100000
2022年000000
2023年000000
2024年000000
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。高知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る