人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

大豊町の人口動態

高知県大豊町(団体コード 39344)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数7件
2025年の死亡数89件
2025年の婚姻件数3件
2025年の離婚件数1件
大豊町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 85 170 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 31件1996年 33件1997年 31件1998年 16件1999年 31件2000年 18件2001年 26件2002年 16件2003年 21件2004年 13件2005年 17件2006年 16件2007年 10件2008年 14件2009年 14件2010年 12件2011年 13件2012年 11件2013年 15件2014年 16件2015年 11件2016年 9件2017年 12件2018年 13件2019年 10件2020年 9件2021年 11件2022年 8件2023年 2件2024年 4件2025年 7件1995年 120件1996年 109件1997年 98件1998年 95件1999年 130件2000年 127件2001年 129件2002年 115件2003年 132件2004年 117件2005年 136件2006年 129件2007年 129件2008年 137件2009年 109件2010年 138件2011年 143件2012年 127件2013年 152件2014年 116件2015年 124件2016年 123件2017年 106件2018年 110件2019年 92件2020年 111件2021年 84件2022年 102件2023年 98件2024年 91件2025年 89件

年次の件数

大豊町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年31120214
1996年331092110
1997年3198129
1998年1695207
1999年31130111
2000年181272215
2001年26129216
2002年16115214
2003年21132165
2004年13117145
2005年171361110
2006年16129132
2007年10129168
2008年14137137
2009年14109100
2010年12138155
2011年13143104
2012年11127103
2013年1515283
2014年16116114
2015年1112481
2016年9123104
2017年1210695
2018年1311075
2019年1092155
2020年911151
2021年118463
2022年810253
2023年29853
2024年49174
2025年78931

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

大豊町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年100000
1996年300200
1997年600100
1998年100020
1999年300010
2000年100000
2001年300000
2002年000000
2003年200000
2004年000010
2005年400000
2006年000010
2007年100100
2008年200000
2009年000000
2010年100100
2011年100110
2012年000000
2013年000000
2014年300000
2015年000100
2016年100000
2017年400000
2018年100000
2019年100000
2020年100000
2021年100000
2022年200000
2023年000000
2024年000000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。高知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る