人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

津野町の人口動態

高知県津野町(団体コード 39411)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数14件
2025年の死亡数121件
2025年の婚姻件数14件
2025年の離婚件数8件
津野町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 73 146 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 34件2006年 39件2007年 36件2008年 40件2009年 46件2010年 38件2011年 37件2012年 37件2013年 41件2014年 26件2015年 33件2016年 26件2017年 30件2018年 29件2019年 29件2020年 17件2021年 29件2022年 24件2023年 17件2024年 19件2025年 14件2005年 90件2006年 103件2007年 100件2008年 115件2009年 116件2010年 109件2011年 111件2012年 126件2013年 125件2014年 100件2015年 111件2016年 112件2017年 120件2018年 124件2019年 113件2020年 111件2021年 111件2022年 132件2023年 131件2024年 117件2025年 121件

年次の件数

津野町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年3490346
2006年39103142
2007年36100279
2008年40115309
2009年46116217
2010年38109189
2011年371112111
2012年371262010
2013年41125176
2014年26100219
2015年33111116
2016年26112145
2017年30120156
2018年29124223
2019年29113195
2020年171111211
2021年29111174
2022年241321015
2023年17131125
2024年1911772
2025年14121148

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

津野町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年200111
2006年800201
2007年300100
2008年300120
2009年500000
2010年300020
2011年000110
2012年300101
2013年100110
2014年300000
2015年300000
2016年400000
2017年100000
2018年400101
2019年200000
2020年300010
2021年200010
2022年100000
2023年100000
2024年100100
2025年200000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 津野町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。高知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る