人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

黒潮町の人口動態

高知県黒潮町(団体コード 39428)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数34件
2025年の死亡数224件
2025年の婚姻件数15件
2025年の離婚件数13件
黒潮町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
7 143 278 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 57件2007年 64件2008年 58件2009年 61件2010年 61件2011年 46件2012年 52件2013年 43件2014年 55件2015年 57件2016年 51件2017年 45件2018年 52件2019年 50件2020年 39件2021年 37件2022年 41件2023年 33件2024年 35件2025年 34件2006年 190件2007年 192件2008年 183件2009年 219件2010年 209件2011年 208件2012年 236件2013年 228件2014年 217件2015年 230件2016年 227件2017年 205件2018年 196件2019年 211件2020年 191件2021年 233件2022年 206件2023年 252件2024年 237件2025年 224件

年次の件数

黒潮町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年57190318
2007年641924918
2008年581834622
2009年612193618
2010年612093113
2011年462083612
2012年522363720
2013年432284512
2014年552173713
2015年572302918
2016年512273710
2017年452052813
2018年521963312
2019年502113117
2020年391912612
2021年372332916
2022年412062115
2023年332521012
2024年352372012
2025年342241513

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

黒潮町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年700231
2007年1000150
2008年1211131
2009年800000
2010年400010
2011年500040
2012年1000010
2013年200020
2014年300120
2015年800110
2016年500010
2017年600340
2018年700000
2019年900131
2020年600403
2021年500200
2022年400000
2023年000110
2024年200000
2025年400000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 黒潮町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。高知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る