人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

福岡市東区の人口動態

福岡県福岡市東区(団体コード 40131)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2,420件
2025年の死亡数3,082件
2025年の婚姻件数1,755件
2025年の離婚件数558件
福岡市東区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
1,128 2,260 3,392 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 2,860件1996年 2,854件1997年 2,670件1998年 2,747件1999年 2,628件2000年 2,664件2001年 2,628件2002年 2,588件2003年 2,679件2004年 2,614件2005年 2,488件2006年 2,644件2007年 2,779件2008年 3,032件2009年 2,871件2010年 3,058件2011年 3,018件2012年 3,048件2013年 3,013件2014年 2,963件2015年 2,980件2016年 3,020件2017年 2,968件2018年 2,859件2019年 2,618件2020年 2,757件2021年 2,657件2022年 2,571件2023年 2,470件2024年 2,478件2025年 2,420件1995年 1,360件1996年 1,347件1997年 1,439件1998年 1,442件1999年 1,597件2000年 1,593件2001年 1,506件2002年 1,598件2003年 1,673件2004年 1,645件2005年 1,754件2006年 1,741件2007年 1,830件2008年 1,903件2009年 1,900件2010年 2,036件2011年 2,104件2012年 2,170件2013年 2,236件2014年 2,254件2015年 2,241件2016年 2,269件2017年 2,445件2018年 2,455件2019年 2,541件2020年 2,556件2021年 2,849件2022年 3,005件2023年 3,003件2024年 3,173件2025年 3,082件

年次の件数

福岡市東区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2,8601,3601,851563
1996年2,8541,3471,924530
1997年2,6701,4391,830586
1998年2,7471,4421,815608
1999年2,6281,5971,702643
2000年2,6641,5931,921718
2001年2,6281,5061,838740
2002年2,5881,5981,812766
2003年2,6791,6731,753678
2004年2,6141,6451,739643
2005年2,4881,7541,765642
2006年2,6441,7411,759643
2007年2,7791,8301,824673
2008年3,0321,9031,984619
2009年2,8711,9001,930654
2010年3,0582,0361,928696
2011年3,0182,1041,892635
2012年3,0482,1701,907631
2013年3,0132,2361,852642
2014年2,9632,2541,838638
2015年2,9802,2411,757662
2016年3,0202,2691,764615
2017年2,9682,4451,743589
2018年2,8592,4551,752605
2019年2,6182,5411,728609
2020年2,7572,5561,575563
2021年2,6572,8491,633545
2022年2,5713,0051,680498
2023年2,4703,0031,512551
2024年2,4783,1731,666610
2025年2,4203,0821,755558

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

福岡市東区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年249165456214
1996年2501710505917
1997年20783347814
1998年235147346617
1999年245126356817
2000年235103446111
2001年25465385010
2002年27494466216
2003年2207339687
2004年23782386012
2005年26185294613
2006年2235330527
2007年2752124629
2008年311116256414
2009年25684385816
2010年31084344710
2011年27294284310
2012年29242414311
2013年3019127318
2014年2922125319
2015年270115274214
2016年28730313412
2017年31342282213
2018年2845131359
2019年2419122356
2020年2568428288
2021年24385283410
2022年2624226218
2023年2181015314
2024年2246316358
2025年2393021329

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

福岡市東区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る