人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

福津市の人口動態

福岡県福津市(団体コード 40224)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数537件
2025年の死亡数821件
2025年の婚姻件数259件
2025年の離婚件数129件
福津市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
337 605 873 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 420件2006年 389件2007年 412件2008年 423件2009年 417件2010年 462件2011年 462件2012年 462件2013年 510件2014年 510件2015年 555件2016年 599件2017年 632件2018年 642件2019年 617件2020年 690件2021年 635件2022年 602件2023年 584件2024年 534件2025年 537件2005年 457件2006年 504件2007年 523件2008年 516件2009年 508件2010年 508件2011年 592件2012年 540件2013年 586件2014年 609件2015年 576件2016年 567件2017年 639件2018年 654件2019年 623件2020年 607件2021年 664件2022年 757件2023年 772件2024年 794件2025年 821件

年次の件数

福津市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年42045723193
2006年38950424689
2007年41252319992
2008年42351621684
2009年41750828495
2010年462508253102
2011年46259223177
2012年46254024192
2013年510586244102
2014年51060926090
2015年555576282106
2016年59956729780
2017年632639284103
2018年642654292100
2019年617623320113
2020年690607269100
2021年63566426693
2022年602757246108
2023年584772260106
2024年53479428399
2025年537821259129

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

福津市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年31001121
2006年4400361
2007年4732791
2008年5011161
2009年4011854
2010年5100340
2011年4322474
2012年4511242
2013年3841251
2014年5420955
2015年6300962
2016年6333485
2017年65216121
2018年65211063
2019年3710683
2020年6731422
2021年5410844
2022年4010411
2023年6020942
2024年5300965
2025年59001333

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 福津市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る