人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

嘉麻市の人口動態

福岡県嘉麻市(団体コード 40227)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数132件
2025年の死亡数708件
2025年の婚姻件数54件
2025年の離婚件数60件
嘉麻市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
63 420 777 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 228件2007年 305件2008年 342件2009年 303件2010年 278件2011年 314件2012年 242件2013年 308件2014年 229件2015年 241件2016年 239件2017年 221件2018年 213件2019年 180件2020年 169件2021年 176件2022年 146件2023年 134件2024年 150件2025年 132件2006年 436件2007年 620件2008年 624件2009年 581件2010年 600件2011年 698件2012年 639件2013年 631件2014年 614件2015年 651件2016年 649件2017年 605件2018年 626件2019年 627件2020年 611件2021年 676件2022年 693件2023年 607件2024年 690件2025年 708件

年次の件数

嘉麻市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年22843614488
2007年305620197108
2008年342624193118
2009年303581182118
2010年278600201114
2011年314698145112
2012年24263918583
2013年30863114285
2014年22961415374
2015年24165115681
2016年23964915184
2017年22160512554
2018年21362611064
2019年18062712072
2020年1696119158
2021年1766769776
2022年1466939246
2023年1346078854
2024年1506906967
2025年1327085460

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

嘉麻市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年2000361
2007年31004112
2008年52104110
2009年40003110
2010年28002110
2011年3211664
2012年2500440
2013年2800351
2014年2300211
2015年1900232
2016年2731142
2017年2320150
2018年2011565
2019年1821131
2020年2000230
2021年2311011
2022年1100100
2023年1100331
2024年1842121
2025年700020

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 嘉麻市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る