人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

朝倉市の人口動態

福岡県朝倉市(団体コード 40228)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数202件
2025年の死亡数778件
2025年の婚姻件数122件
2025年の離婚件数70件
朝倉市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
129 508 887 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 354件2007年 396件2008年 433件2009年 410件2010年 401件2011年 434件2012年 416件2013年 434件2014年 422件2015年 390件2016年 372件2017年 356件2018年 367件2019年 290件2020年 308件2021年 290件2022年 263件2023年 234件2024年 226件2025年 202件2006年 518件2007年 714件2008年 707件2009年 668件2010年 758件2011年 784件2012年 814件2013年 728件2014年 780件2015年 791件2016年 709件2017年 784件2018年 709件2019年 684件2020年 734件2021年 732件2022年 794件2023年 784件2024年 805件2025年 778件

年次の件数

朝倉市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年35451822391
2007年39671426087
2008年43370727290
2009年41066826385
2010年40175827799
2011年43478425897
2012年41681424273
2013年434728233100
2014年42278020674
2015年39079119893
2016年37270920181
2017年35678418690
2018年36770920585
2019年29068420582
2020年30873417076
2021年29073214649
2022年26379414767
2023年23478412566
2024年22680512670
2025年20277812270

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

朝倉市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年30004111
2007年35217122
2008年4100471
2009年42003100
2010年4300663
2011年2900461
2012年6032242
2013年3600490
2014年4410673
2015年3700760
2016年3300453
2017年3111242
2018年2700451
2019年2200090
2020年3200611
2021年2800260
2022年2900411
2023年2300070
2024年2700040
2025年1500170

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 朝倉市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る