人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

みやま市の人口動態

福岡県みやま市(団体コード 40229)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2007年から2025年までです。

2025年の出生数142件
2025年の死亡数663件
2025年の婚姻件数78件
2025年の離婚件数38件
みやま市の出生数と死亡数の年次推移(2007〜2025年)
出生数死亡数
79 403 727 20072010201520202025 出生 死亡 2007年 240件2008年 263件2009年 248件2010年 246件2011年 249件2012年 265件2013年 208件2014年 222件2015年 227件2016年 218件2017年 217件2018年 214件2019年 197件2020年 197件2021年 181件2022年 162件2023年 149件2024年 142件2025年 142件2007年 473件2008年 550件2009年 489件2010年 582件2011年 571件2012年 590件2013年 559件2014年 574件2015年 514件2016年 581件2017年 605件2018年 552件2019年 623件2020年 575件2021年 561件2022年 601件2023年 652件2024年 664件2025年 663件

年次の件数

みやま市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2007年24047316653
2008年26355015947
2009年24848917253
2010年24658216741
2011年24957114157
2012年26559015264
2013年20855914538
2014年22257412950
2015年22751414057
2016年21858112747
2017年21760512947
2018年21455212444
2019年19762311840
2020年19757510640
2021年1815618351
2022年1626018148
2023年1496527338
2024年1426648339
2025年1426637838

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

みやま市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2007年1910732
2008年2311081
2009年2510161
2010年2022552
2011年2311441
2012年2500531
2013年1710381
2014年2100461
2015年2200431
2016年1800130
2017年1900431
2018年2600341
2019年1300460
2020年2000220
2021年1710240
2022年1211221
2023年1700000
2024年1211101
2025年1100340

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2007年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2007年より前の統計表には みやま市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る