人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

糸島市の人口動態

福岡県糸島市(団体コード 40230)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2010年から2025年までです。

2025年の出生数583件
2025年の死亡数1,230件
2025年の婚姻件数249件
2025年の離婚件数152件
糸島市の出生数と死亡数の年次推移(2010〜2025年)
出生数死亡数
505 907 1,308 2010201520202025 出生 死亡 2010年 778件2011年 704件2012年 716件2013年 704件2014年 688件2015年 732件2016年 695件2017年 683件2018年 710件2019年 638件2020年 630件2021年 683件2022年 668件2023年 624件2024年 595件2025年 583件2010年 870件2011年 906件2012年 921件2013年 918件2014年 907件2015年 973件2016年 993件2017年 984件2018年 985件2019年 997件2020年 1,026件2021年 1,066件2022年 1,226件2023年 1,222件2024年 1,226件2025年 1,230件

年次の件数

糸島市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2010年778870400204
2011年704906400211
2012年716921374199
2013年704918401165
2014年688907396169
2015年732973402195
2016年695993349192
2017年683984393176
2018年710985301177
2019年638997342177
2020年6301,026297158
2021年6831,066300149
2022年6681,226299180
2023年6241,222264183
2024年5951,226273168
2025年5831,230249152

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

糸島市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2010年602114194
2011年66001584
2012年75221994
2013年5611782
2014年674416144
2015年621114115
2016年52109104
2017年61321577
2018年71116104
2019年6711343
2020年5000390
2021年65111256
2022年6211753
2023年5900972
2024年55101255
2025年5111382

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2010年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2010年より前の統計表には 糸島市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る