人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

福智町の人口動態

福岡県福智町(団体コード 40610)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数106件
2025年の死亡数452件
2025年の婚姻件数54件
2025年の離婚件数33件
福智町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
41 269 496 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 187件2007年 232件2008年 216件2009年 204件2010年 197件2011年 201件2012年 174件2013年 191件2014年 195件2015年 170件2016年 169件2017年 172件2018年 155件2019年 148件2020年 126件2021年 119件2022年 116件2023年 102件2024年 85件2025年 106件2006年 261件2007年 316件2008年 349件2009年 371件2010年 361件2011年 358件2012年 345件2013年 342件2014年 348件2015年 364件2016年 343件2017年 353件2018年 342件2019年 372件2020年 370件2021年 403件2022年 418件2023年 414件2024年 419件2025年 452件

年次の件数

福智町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年18726111783
2007年23231610274
2008年21634912581
2009年20437110877
2010年19736111768
2011年20135812799
2012年17434513780
2013年19134211543
2014年19534811361
2015年17036411059
2016年16934310263
2017年1723539671
2018年1553427664
2019年1483727858
2020年1263707338
2021年1194034933
2022年1164186950
2023年1024144551
2024年854195336
2025年1064525433

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

福智町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年3011152
2007年2820231
2008年1500460
2009年2310512
2010年2500321
2011年2810161
2012年2100250
2013年3011414
2014年2300120
2015年1700020
2016年2110331
2017年1900241
2018年2400342
2019年1300121
2020年800110
2021年1210230
2022年900201
2023年1110211
2024年700210
2025年1200210

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 福智町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る