人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

みやこ町の人口動態

福岡県みやこ町(団体コード 40625)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数66件
2025年の死亡数353件
2025年の婚姻件数23件
2025年の離婚件数22件
みやこ町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
15 202 389 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 107件2007年 126件2008年 133件2009年 128件2010年 106件2011年 123件2012年 106件2013年 97件2014年 113件2015年 106件2016年 108件2017年 106件2018年 93件2019年 94件2020年 98件2021年 83件2022年 83件2023年 68件2024年 51件2025年 66件2006年 203件2007年 279件2008年 312件2009年 315件2010年 306件2011年 268件2012年 282件2013年 313件2014年 283件2015年 302件2016年 288件2017年 290件2018年 278件2019年 326件2020年 307件2021年 312件2022年 334件2023年 327件2024年 323件2025年 353件

年次の件数

みやこ町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年1072036743
2007年1262798653
2008年1333127941
2009年1283159746
2010年1063067846
2011年1232688331
2012年1062829045
2013年973137629
2014年1132837343
2015年1063027728
2016年1082886532
2017年1062907230
2018年932786444
2019年943266525
2020年983073720
2021年833124126
2022年833344314
2023年683272525
2024年513232622
2025年663532322

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

みやこ町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年1621132
2007年1911132
2008年1300010
2009年810030
2010年811142
2011年1611472
2012年1400311
2013年1000241
2014年1300020
2015年1000110
2016年1210110
2017年800070
2018年600120
2019年900000
2020年900110
2021年1100030
2022年700010
2023年400110
2024年600311
2025年100010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には みやこ町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る