人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

上毛町の人口動態

福岡県上毛町(団体コード 40646)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数36件
2025年の死亡数123件
2025年の婚姻件数16件
2025年の離婚件数9件
上毛町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
2 81 159 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 17件2006年 60件2007年 53件2008年 60件2009年 45件2010年 64件2011年 51件2012年 61件2013年 51件2014年 52件2015年 55件2016年 53件2017年 31件2018年 32件2019年 34件2020年 39件2021年 28件2022年 42件2023年 40件2024年 28件2025年 36件2005年 27件2006年 123件2007年 93件2008年 105件2009年 119件2010年 119件2011年 135件2012年 96件2013年 137件2014年 136件2015年 103件2016年 144件2017年 109件2018年 129件2019年 109件2020年 104件2021年 105件2022年 117件2023年 119件2024年 136件2025年 123件

年次の件数

上毛町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年172792
2006年601233310
2007年53933422
2008年601052422
2009年451194613
2010年641193314
2011年51135328
2012年61963917
2013年511373015
2014年521362413
2015年551032617
2016年531442818
2017年31109198
2018年321291615
2019年341092012
2020年39104185
2021年281051411
2022年421171812
2023年401191711
2024年28136118
2025年36123169

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

上毛町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年000000
2006年200030
2007年600121
2008年200121
2009年900030
2010年900010
2011年600120
2012年400000
2013年400010
2014年100020
2015年511031
2016年500000
2017年300000
2018年800100
2019年200100
2020年410000
2021年300000
2022年500000
2023年400000
2024年400010
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 上毛町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る