人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

嬉野市の人口動態

佐賀県嬉野市(団体コード 41209)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数135件
2025年の死亡数388件
2025年の婚姻件数71件
2025年の離婚件数27件
嬉野市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
83 279 474 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 245件2007年 215件2008年 219件2009年 216件2010年 233件2011年 224件2012年 213件2013年 206件2014年 185件2015年 189件2016年 195件2017年 184件2018年 188件2019年 164件2020年 173件2021年 176件2022年 147件2023年 166件2024年 121件2025年 135件2006年 298件2007年 337件2008年 315件2009年 349件2010年 345件2011年 364件2012年 376件2013年 360件2014年 361件2015年 367件2016年 368件2017年 369件2018年 378件2019年 355件2020年 395件2021年 380件2022年 427件2023年 409件2024年 436件2025年 388件

年次の件数

嬉野市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年24529812357
2007年21533714157
2008年21931514333
2009年21634914644
2010年23334513431
2011年22436410943
2012年21337612441
2013年20636012940
2014年18536110435
2015年18936711943
2016年19536810537
2017年18436910527
2018年18837810641
2019年1643559328
2020年1733959430
2021年1763809037
2022年1474277821
2023年1664097832
2024年1214366532
2025年1353887127

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

嬉野市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年2511354
2007年2300351
2008年2100242
2009年2100010
2010年2700632
2011年1600210
2012年2111532
2013年2120141
2014年2400431
2015年1511423
2016年1800220
2017年2010141
2018年1200110
2019年1510130
2020年1100402
2021年1810320
2022年1100200
2023年1800200
2024年1400100
2025年800210

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 嬉野市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。佐賀県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る