人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

神埼市の人口動態

佐賀県神埼市(団体コード 41210)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数150件
2025年の死亡数420件
2025年の婚姻件数111件
2025年の離婚件数45件
神埼市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
110 315 520 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 244件2007年 302件2008年 319件2009年 279件2010年 296件2011年 287件2012年 265件2013年 277件2014年 254件2015年 240件2016年 251件2017年 235件2018年 220件2019年 223件2020年 215件2021年 210件2022年 198件2023年 173件2024年 188件2025年 150件2006年 243件2007年 360件2008年 346件2009年 375件2010年 343件2011年 379件2012年 394件2013年 399件2014年 372件2015年 386件2016年 386件2017年 390件2018年 375件2019年 411件2020年 380件2021年 400件2022年 402件2023年 480件2024年 402件2025年 420件

年次の件数

神埼市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年24424313844
2007年30236018461
2008年31934618641
2009年27937515655
2010年29634315154
2011年28737914351
2012年26539413748
2013年27739917144
2014年25437213753
2015年24038614832
2016年25138615255
2017年23539013342
2018年22037512540
2019年22341113537
2020年21538012652
2021年21040012443
2022年1984029737
2023年17348010941
2024年18840211355
2025年15042011145

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

神埼市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年1911773
2007年2610131
2008年3700350
2009年2910763
2010年3120664
2011年2100160
2012年1800551
2013年3020352
2014年2100140
2015年2900100
2016年2500442
2017年2700040
2018年1200350
2019年2010200
2020年2200402
2021年1711111
2022年1400230
2023年1300330
2024年1910411
2025年1300220

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 神埼市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。佐賀県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る