人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

吉野ヶ里町の人口動態

佐賀県吉野ヶ里町(団体コード 41327)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数97件
2025年の死亡数158件
2025年の婚姻件数74件
2025年の離婚件数18件
吉野ヶ里町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
85 141 196 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 137件2007年 155件2008年 151件2009年 163件2010年 178件2011年 167件2012年 162件2013年 178件2014年 147件2015年 158件2016年 159件2017年 145件2018年 148件2019年 156件2020年 147件2021年 156件2022年 146件2023年 145件2024年 130件2025年 97件2006年 96件2007年 141件2008年 130件2009年 145件2010年 161件2011年 147件2012年 148件2013年 129件2014年 134件2015年 142件2016年 153件2017年 152件2018年 152件2019年 167件2020年 153件2021年 118件2022年 154件2023年 175件2024年 185件2025年 158件

年次の件数

吉野ヶ里町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年137969324
2007年15514110826
2008年1511309024
2009年1631459324
2010年1781618532
2011年1671478020
2012年1621489931
2013年1781298737
2014年1471349035
2015年15814210725
2016年1591539926
2017年14515211324
2018年14815210232
2019年1561679340
2020年1471538925
2021年1561189129
2022年1461548723
2023年1451757834
2024年1301857629
2025年971587418

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

吉野ヶ里町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年1800440
2007年1410220
2008年1500120
2009年1200230
2010年1500120
2011年2020262
2012年1000140
2013年1500110
2014年1710010
2015年1500220
2016年1510140
2017年1211223
2018年1200020
2019年1500211
2020年1300010
2021年1200040
2022年1800000
2023年1100211
2024年600211
2025年800300

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 吉野ヶ里町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。佐賀県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る