人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

みやき町の人口動態

佐賀県みやき町(団体コード 41346)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数153件
2025年の死亡数372件
2025年の婚姻件数67件
2025年の離婚件数37件
みやき町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
122 269 415 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 164件2006年 179件2007年 172件2008年 190件2009年 182件2010年 168件2011年 165件2012年 185件2013年 167件2014年 171件2015年 177件2016年 191件2017年 201件2018年 210件2019年 191件2020年 208件2021年 197件2022年 158件2023年 175件2024年 150件2025年 153件2005年 225件2006年 285件2007年 279件2008年 289件2009年 300件2010年 285件2011年 320件2012年 316件2013年 355件2014年 309件2015年 335件2016年 309件2017年 326件2018年 364件2019年 335件2020年 301件2021年 338件2022年 387件2023年 356件2024年 349件2025年 372件

年次の件数

みやき町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年16422510038
2006年17928512748
2007年17227911744
2008年19028913640
2009年18230011149
2010年16828512040
2011年16532010241
2012年1853169648
2013年16735511354
2014年1713099155
2015年1773359444
2016年19130911341
2017年2013268736
2018年2103648829
2019年19133510848
2020年2083018241
2021年1973386338
2022年1583877546
2023年1753567939
2024年1503498339
2025年1533726737

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

みやき町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1400231
2006年1900451
2007年1600431
2008年2310331
2009年2200320
2010年2100460
2011年2400402
2012年2400120
2013年1421242
2014年1200130
2015年1900210
2016年1800130
2017年1210141
2018年2100531
2019年2310020
2020年1311030
2021年1800121
2022年1300302
2023年1900211
2024年1300010
2025年1500222

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には みやき町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。佐賀県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る