人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

対馬市の人口動態

長崎県対馬市(団体コード 42209)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数121件
2025年の死亡数532件
2025年の婚姻件数78件
2025年の離婚件数37件
対馬市の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
56 330 603 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 333件2005年 344件2006年 341件2007年 325件2008年 344件2009年 282件2010年 275件2011年 291件2012年 285件2013年 264件2014年 234件2015年 237件2016年 263件2017年 223件2018年 196件2019年 191件2020年 163件2021年 183件2022年 139件2023年 144件2024年 109件2025年 121件2004年 355件2005年 523件2006年 469件2007年 487件2008年 477件2009年 469件2010年 475件2011年 508件2012年 476件2013年 490件2014年 486件2015年 475件2016年 514件2017年 463件2018年 451件2019年 448件2020年 487件2021年 475件2022年 488件2023年 525件2024年 550件2025年 532件

年次の件数

対馬市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年33335516369
2005年34452316175
2006年34146918598
2007年32548717471
2008年34447714772
2009年28246915377
2010年27547514051
2011年29150813057
2012年28547612551
2013年26449014990
2014年23448612152
2015年23747514753
2016年26351413441
2017年22346311946
2018年19645110546
2019年19144811453
2020年1634879045
2021年1834758855
2022年1394889343
2023年1445259238
2024年1095507347
2025年1215327837

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

対馬市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年3721663
2005年33105104
2006年2800581
2007年3100651
2008年39106110
2009年2800421
2010年2600460
2011年3200231
2012年3100534
2013年3921342
2014年2400310
2015年2800430
2016年2600120
2017年1900230
2018年1300020
2019年1500300
2020年1400210
2021年1200000
2022年1200020
2023年900300
2024年1700220
2025年600201

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 対馬市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。長崎県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る