人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

雲仙市の人口動態

長崎県雲仙市(団体コード 42213)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数227件
2025年の死亡数720件
2025年の婚姻件数100件
2025年の離婚件数40件
雲仙市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 399 798 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 74件2006年 398件2007年 367件2008年 353件2009年 372件2010年 343件2011年 325件2012年 342件2013年 360件2014年 332件2015年 295件2016年 300件2017年 279件2018年 284件2019年 270件2020年 243件2021年 264件2022年 261件2023年 249件2024年 242件2025年 227件2005年 119件2006年 594件2007年 551件2008年 597件2009年 580件2010年 601件2011年 659件2012年 688件2013年 704件2014年 681件2015年 593件2016年 607件2017年 666件2018年 690件2019年 638件2020年 609件2021年 714件2022年 694件2023年 699件2024年 702件2025年 720件

年次の件数

雲仙市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年74119509
2006年39859421073
2007年36755120051
2008年35359720473
2009年37258015264
2010年34360119160
2011年32565919864
2012年34268818467
2013年36070417951
2014年33268116173
2015年29559316762
2016年30060714453
2017年27966614858
2018年28469013049
2019年27063813552
2020年24360912039
2021年26471413441
2022年26169414633
2023年24969910862
2024年24270211649
2025年22772010040

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

雲仙市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年510201
2006年30211183
2007年2611654
2008年3510361
2009年3421543
2010年2100871
2011年3211571
2012年2600250
2013年2700660
2014年3410350
2015年2300641
2016年2611362
2017年2320431
2018年1700431
2019年2111472
2020年2110550
2021年2200433
2022年3000130
2023年2400010
2024年2111341
2025年1700410

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 雲仙市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。長崎県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る