人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

南島原市の人口動態

長崎県南島原市(団体コード 42214)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数161件
2025年の死亡数794件
2025年の婚姻件数66件
2025年の離婚件数39件
南島原市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
69 529 989 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 313件2007年 397件2008年 363件2009年 338件2010年 360件2011年 352件2012年 342件2013年 337件2014年 346件2015年 307件2016年 299件2017年 269件2018年 260件2019年 239件2020年 237件2021年 222件2022年 195件2023年 168件2024年 158件2025年 161件2006年 494件2007年 654件2008年 694件2009年 766件2010年 793件2011年 776件2012年 772件2013年 737件2014年 782件2015年 772件2016年 724件2017年 803件2018年 797件2019年 824件2020年 765件2021年 768件2022年 900件2023年 822件2024年 867件2025年 794件

年次の件数

南島原市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年31349414548
2007年39765418080
2008年36369421779
2009年33876619161
2010年36079317575
2011年35277619166
2012年34277214974
2013年33773717849
2014年34678214755
2015年30777216541
2016年29972414051
2017年26980311953
2018年26079712963
2019年23982412047
2020年2377659646
2021年2227689042
2022年1959009537
2023年1688227734
2024年1588676442
2025年1617946639

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

南島原市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年2800860
2007年4053965
2008年3400260
2009年2610350
2010年3651491
2011年3300361
2012年2700391
2013年31003120
2014年3111231
2015年3100340
2016年2510721
2017年2400541
2018年1300331
2019年2700150
2020年2100050
2021年2000110
2022年1300201
2023年1300130
2024年1000130
2025年1900121

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 南島原市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。長崎県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る