人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

小値賀町の人口動態

長崎県小値賀町(団体コード 42383)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数9件
2025年の死亡数49件
2025年の婚姻件数1件
2025年の離婚件数6件
小値賀町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 39 78 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 22件1996年 27件1997年 19件1998年 15件1999年 16件2000年 22件2001年 20件2002年 16件2003年 17件2004年 11件2005年 11件2006年 14件2007年 8件2008年 18件2009年 11件2010年 13件2011年 16件2012年 16件2013年 15件2014年 15件2015年 17件2016年 9件2017年 11件2018年 14件2019年 8件2020年 10件2021年 4件2022年 8件2023年 10件2024年 9件2025年 9件1995年 59件1996年 40件1997年 46件1998年 57件1999年 70件2000年 42件2001年 40件2002年 41件2003年 54件2004年 47件2005年 45件2006年 51件2007年 46件2008年 56件2009年 48件2010年 52件2011年 50件2012年 43件2013年 57件2014年 54件2015年 63件2016年 59件2017年 67件2018年 48件2019年 66件2020年 57件2021年 60件2022年 49件2023年 64件2024年 67件2025年 49件

年次の件数

小値賀町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2259112
1996年274073
1997年194692
1998年1557174
1999年167054
2000年2242113
2001年2040113
2002年164194
2003年175453
2004年114761
2005年114511
2006年145132
2007年846127
2008年185694
2009年114874
2010年135274
2011年165092
2012年1643123
2013年155741
2014年155463
2015年176352
2016年95982
2017年116783
2018年144825
2019年86624
2020年105704
2021年46022
2022年84973
2023年106411
2024年96761
2025年94916

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

小値賀町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年300020
1996年200000
1997年200000
1998年200010
1999年100000
2000年400000
2001年100010
2002年500000
2003年200000
2004年200000
2005年000101
2006年100000
2007年300010
2008年200010
2009年000000
2010年300010
2011年300000
2012年300000
2013年100000
2014年100000
2015年300100
2016年100000
2017年100000
2018年100000
2019年000000
2020年200000
2021年100000
2022年100000
2023年100000
2024年200010
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。長崎県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る