人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

江迎町の人口動態

長崎県江迎町(団体コード 42388)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2010年までです。

2010年の出生数16件
2010年の死亡数17件
2010年の婚姻件数6件
2010年の離婚件数3件
江迎町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2010年)
出生数死亡数
7 53 99 1995200020052010 出生 死亡 1995年 69件1996年 89件1997年 56件1998年 72件1999年 73件2000年 54件2001年 56件2002年 51件2003年 45件2004年 52件2005年 51件2006年 57件2007年 52件2008年 74件2009年 51件2010年 16件1995年 73件1996年 89件1997年 82件1998年 80件1999年 65件2000年 69件2001年 59件2002年 76件2003年 61件2004年 90件2005年 69件2006年 78件2007年 63件2008年 71件2009年 83件2010年 17件

年次の件数

江迎町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年69732712
1996年89892916
1997年56823920
1998年72802319
1999年73653112
2000年54693013
2001年56592710
2002年51763314
2003年45613413
2004年52903516
2005年51693012
2006年57783016
2007年52632919
2008年74712710
2009年5183268
2010年161763

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

江迎町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年900020
1996年811232
1997年500210
1998年300040
1999年811000
2000年700020
2001年500110
2002年711040
2003年200130
2004年400040
2005年510111
2006年400020
2007年300202
2008年700101
2009年811132
2010年100010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2010年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2010年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2010年より後の統計表には 江迎町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は長崎県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。長崎県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る