人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

熊本市西区の人口動態

熊本県熊本市西区(団体コード 43103)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2012年から2025年までです。

2025年の出生数591件
2025年の死亡数1,281件
2025年の婚姻件数353件
2025年の離婚件数139件
熊本市西区の出生数と死亡数の年次推移(2012〜2025年)
出生数死亡数
440 973 1,506 2012201520202025 出生 死亡 2012年 543件2013年 749件2014年 776件2015年 755件2016年 770件2017年 701件2018年 751件2019年 677件2020年 676件2021年 689件2022年 627件2023年 607件2024年 577件2025年 591件2012年 744件2013年 1,021件2014年 974件2015年 1,121件2016年 1,061件2017年 1,128件2018年 1,074件2019年 1,065件2020年 1,056件2021年 1,136件2022年 1,316件2023年 1,244件2024年 1,403件2025年 1,281件

年次の件数

熊本市西区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2012年543744306130
2013年7491,021483189
2014年776974495146
2015年7551,121464164
2016年7701,061408143
2017年7011,128430138
2018年7511,074403141
2019年6771,065428160
2020年6761,056377142
2021年6891,136393127
2022年6271,316358136
2023年6071,244324131
2024年5771,403378158
2025年5911,281353139

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

熊本市西区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2012年46208143
2013年8041862
2014年8500681
2015年71106161
2016年78336102
2017年66001181
2018年6131771
2019年71115111
2020年69225112
2021年682011112
2022年4533344
2023年5800863
2024年5110671
2025年4011895

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

熊本市西区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

2012年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2012年より前の統計表には 熊本市西区 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。熊本県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る