人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

上天草市の人口動態

熊本県上天草市(団体コード 43212)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数63件
2025年の死亡数500件
2025年の婚姻件数48件
2025年の離婚件数25件
上天草市の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
9 290 571 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 164件2005年 221件2006年 237件2007年 207件2008年 229件2009年 204件2010年 210件2011年 191件2012年 184件2013年 176件2014年 169件2015年 162件2016年 157件2017年 132件2018年 138件2019年 143件2020年 143件2021年 124件2022年 100件2023年 102件2024年 81件2025年 63件2004年 299件2005年 432件2006年 410件2007年 446件2008年 507件2009年 442件2010年 477件2011年 423件2012年 465件2013年 474件2014年 483件2015年 498件2016年 465件2017年 474件2018年 472件2019年 464件2020年 423件2021年 466件2022年 481件2023年 517件2024年 510件2025年 500件

年次の件数

上天草市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年16429910249
2005年22143213154
2006年23741014040
2007年20744613247
2008年22950712153
2009年20444212852
2010年21047710840
2011年1914239641
2012年18446510944
2013年17647410343
2014年1694838633
2015年16249810534
2016年1574658030
2017年1324747236
2018年1384726430
2019年1434648625
2020年1434239626
2021年1244664728
2022年1004817126
2023年1025173634
2024年815105533
2025年635004825

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

上天草市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年1900170
2005年2210381
2006年1600662
2007年2121492
2008年1820260
2009年1900654
2010年1810270
2011年1900280
2012年2500141
2013年2200020
2014年1300321
2015年1800120
2016年1900461
2017年1000131
2018年1100040
2019年1300210
2020年1110121
2021年1300010
2022年400110
2023年800332
2024年1100421
2025年600010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 上天草市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。熊本県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る