人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

阿蘇市の人口動態

熊本県阿蘇市(団体コード 43214)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数105件
2025年の死亡数408件
2025年の婚姻件数64件
2025年の離婚件数38件
阿蘇市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
59 297 535 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 170件2006年 198件2007年 216件2008年 204件2009年 218件2010年 206件2011年 209件2012年 206件2013年 215件2014年 203件2015年 209件2016年 198件2017年 179件2018年 182件2019年 142件2020年 138件2021年 132件2022年 123件2023年 105件2024年 105件2025年 105件2005年 320件2006年 369件2007年 353件2008年 389件2009年 378件2010年 365件2011年 416件2012年 362件2013年 363件2014年 397件2015年 364件2016年 380件2017年 394件2018年 384件2019年 428件2020年 374件2021年 425件2022年 489件2023年 464件2024年 437件2025年 408件

年次の件数

阿蘇市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年17032010839
2006年19836913343
2007年21635315551
2008年20438913452
2009年21837812566
2010年20636511846
2011年20941612957
2012年20636211941
2013年21536314050
2014年20339712048
2015年2093648347
2016年19838012041
2017年1793949951
2018年1823849239
2019年14242811238
2020年1383748039
2021年1324258532
2022年1234899238
2023年1054647029
2024年1054377434
2025年1054086438

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

阿蘇市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1700250
2006年2010240
2007年2611762
2008年2811342
2009年2410121
2010年2833332
2011年1600251
2012年2011242
2013年14004101
2014年2100060
2015年1900410
2016年2100131
2017年1900320
2018年1200230
2019年800211
2020年800601
2021年1121302
2022年1000100
2023年1600200
2024年800030
2025年1500020

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 阿蘇市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。熊本県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る