人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

合志市の人口動態

熊本県合志市(団体コード 43216)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数492件
2025年の死亡数651件
2025年の婚姻件数195件
2025年の離婚件数100件
合志市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
268 505 742 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 498件2007年 613件2008年 573件2009年 602件2010年 574件2011年 659件2012年 672件2013年 628件2014年 635件2015年 696件2016年 677件2017年 654件2018年 648件2019年 603件2020年 635件2021年 582件2022年 577件2023年 538件2024年 538件2025年 492件2006年 314件2007年 366件2008年 414件2009年 405件2010年 396件2011年 423件2012年 502件2013年 429件2014年 460件2015年 473件2016年 501件2017年 517件2018年 522件2019年 513件2020年 503件2021年 574件2022年 600件2023年 652件2024年 652件2025年 651件

年次の件数

合志市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年498314238101
2007年613366265120
2008年573414287109
2009年602405261103
2010年574396277110
2011年659423295117
2012年672502269106
2013年628429276106
2014年63546031497
2015年696473265122
2016年677501267105
2017年654517269112
2018年648522243110
2019年603513279119
2020年635503208123
2021年58257420994
2022年57760023587
2023年538652190107
2024年538652205107
2025年492651195100

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

合志市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年52205121
2007年65001182
2008年45008103
2009年5511881
2010年5142573
2011年6642794
2012年6943671
2013年6421863
2014年53004101
2015年74001382
2016年5210782
2017年6800581
2018年68001242
2019年5600360
2020年6300842
2021年7242434
2022年5620521
2023年4521722
2024年5111882
2025年4610341

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 合志市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。熊本県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る