人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

和水町の人口動態

熊本県和水町(団体コード 43369)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数39件
2025年の死亡数181件
2025年の婚姻件数11件
2025年の離婚件数9件
和水町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
16 135 254 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 61件2007年 59件2008年 52件2009年 73件2010年 68件2011年 63件2012年 78件2013年 74件2014年 75件2015年 60件2016年 59件2017年 75件2018年 47件2019年 39件2020年 49件2021年 43件2022年 45件2023年 45件2024年 45件2025年 39件2006年 125件2007年 162件2008年 185件2009年 163件2010年 168件2011年 182件2012年 216件2013年 211件2014年 182件2015年 158件2016年 170件2017年 206件2018年 220件2019年 181件2020年 189件2021年 173件2022年 231件2023年 187件2024年 169件2025年 181件

年次の件数

和水町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年611253110
2007年591626219
2008年521854616
2009年731633818
2010年681684214
2011年631824010
2012年782163719
2013年742114414
2014年751824519
2015年601583011
2016年591702911
2017年75206409
2018年472202619
2019年391813317
2020年491892313
2021年431732910
2022年452311712
2023年451872015
2024年451692213
2025年39181119

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

和水町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年800111
2007年800310
2008年300100
2009年1500010
2010年400121
2011年500010
2012年800040
2013年411111
2014年900221
2015年700100
2016年300100
2017年400000
2018年400100
2019年500020
2020年500100
2021年300000
2022年711101
2023年400010
2024年500010
2025年300000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 和水町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。熊本県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る