人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

霧島市の人口動態

鹿児島県霧島市(団体コード 46218)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数766件
2025年の死亡数1,598件
2025年の婚姻件数458件
2025年の離婚件数188件
霧島市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
18 905 1,792 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 190件2006年 1,315件2007年 1,261件2008年 1,383件2009年 1,234件2010年 1,390件2011年 1,281件2012年 1,322件2013年 1,269件2014年 1,231件2015年 1,232件2016年 1,129件2017年 1,149件2018年 1,105件2019年 1,054件2020年 980件2021年 982件2022年 941件2023年 849件2024年 778件2025年 766件2005年 209件2006年 1,316件2007年 1,258件2008年 1,298件2009年 1,278件2010年 1,335件2011年 1,341件2012年 1,327件2013年 1,276件2014年 1,332件2015年 1,330件2016年 1,381件2017年 1,415件2018年 1,441件2019年 1,413件2020年 1,447件2021年 1,524件2022年 1,462件2023年 1,620件2024年 1,611件2025年 1,598件

年次の件数

霧島市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年19020913030
2006年1,3151,316794288
2007年1,2611,258796270
2008年1,3831,298809262
2009年1,2341,278765295
2010年1,3901,335776278
2011年1,2811,341650269
2012年1,3221,327730250
2013年1,2691,276742275
2014年1,2311,332650265
2015年1,2321,330650273
2016年1,1291,381637223
2017年1,1491,415654233
2018年1,1051,441613260
2019年1,0541,413584274
2020年9801,447514218
2021年9821,524475206
2022年9411,462507227
2023年8491,620484215
2024年7781,611467200
2025年7661,598458188

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

霧島市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1600130
2006年1605217353
2007年1306315225
2008年1670021388
2009年1403221186
2010年1273211205
2011年1483113212
2012年1467311215
2013年1222013182
2014年1455210206
2015年1083012215
2016年104511694
2017年115811543
2018年1206111102
2019年99001181
2020年92201282
2021年91321185
2022年771011120
2023年78001242
2024年62101161
2025年7210873

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 霧島市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る