人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

南さつま市の人口動態

鹿児島県南さつま市(団体コード 46220)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数137件
2025年の死亡数598件
2025年の婚姻件数58件
2025年の離婚件数30件
南さつま市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 407 813 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 35件2006年 257件2007年 294件2008年 272件2009年 266件2010年 277件2011年 249件2012年 257件2013年 247件2014年 258件2015年 226件2016年 218件2017年 228件2018年 211件2019年 214件2020年 185件2021年 188件2022年 153件2023年 156件2024年 138件2025年 137件2005年 111件2006年 671件2007年 668件2008年 646件2009年 598件2010年 680件2011年 686件2012年 723件2013年 672件2014年 662件2015年 651件2016年 669件2017年 615件2018年 634件2019年 631件2020年 588件2021年 633件2022年 633件2023年 730件2024年 668件2025年 598件

年次の件数

南さつま市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年35111224
2006年25767114373
2007年29466813957
2008年27264614453
2009年26659815037
2010年27768013054
2011年24968611954
2012年25772312057
2013年24767214060
2014年25866211344
2015年22665110855
2016年21866912335
2017年22861510038
2018年21163411632
2019年2146319849
2020年1855889238
2021年1886338528
2022年1536337530
2023年1567308434
2024年1386686339
2025年1375985830

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

南さつま市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年500000
2006年2030884
2007年2700251
2008年2511231
2009年3100371
2010年2600250
2011年3011454
2012年3300641
2013年2510241
2014年3400280
2015年1400322
2016年2910410
2017年3210340
2018年3410542
2019年2500130
2020年2600232
2021年1600110
2022年1200421
2023年1800412
2024年1610020
2025年1300251

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 南さつま市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る