人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

志布志市の人口動態

鹿児島県志布志市(団体コード 46221)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数127件
2025年の死亡数555件
2025年の婚姻件数78件
2025年の離婚件数48件
志布志市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
76 341 606 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 270件2007年 281件2008年 301件2009年 278件2010年 309件2011年 287件2012年 299件2013年 295件2014年 280件2015年 290件2016年 270件2017年 249件2018年 228件2019年 230件2020年 193件2021年 180件2022年 179件2023年 159件2024年 149件2025年 127件2006年 431件2007年 447件2008年 506件2009年 488件2010年 487件2011年 480件2012年 521件2013年 459件2014年 500件2015年 493件2016年 506件2017年 473件2018年 535件2019年 510件2020年 468件2021年 501件2022年 538件2023年 522件2024年 518件2025年 555件

年次の件数

志布志市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年270431174103
2007年28144716272
2008年30150616959
2009年27848816576
2010年30948715674
2011年28748016070
2012年29952116664
2013年29545915773
2014年28050013784
2015年29049312170
2016年27050615547
2017年24947312948
2018年22853510746
2019年23051010155
2020年19346810360
2021年1805019339
2022年1795389647
2023年1595225846
2024年1495187846
2025年1275557848

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

志布志市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年2800662
2007年2800262
2008年2800180
2009年2920340
2010年3910251
2011年2400060
2012年3210360
2013年2200570
2014年3221151
2015年2521521
2016年2711213
2017年2300220
2018年3020221
2019年3311241
2020年2100150
2021年2500321
2022年1600222
2023年2200641
2024年1400331
2025年800300

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 志布志市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る