人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

奄美市の人口動態

鹿児島県奄美市(団体コード 46222)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数220件
2025年の死亡数549件
2025年の婚姻件数133件
2025年の離婚件数68件
奄美市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
158 479 799 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 354件2007年 415件2008年 466件2009年 398件2010年 390件2011年 403件2012年 387件2013年 389件2014年 394件2015年 358件2016年 352件2017年 341件2018年 309件2019年 274件2020年 292件2021年 285件2022年 294件2023年 242件2024年 222件2025年 220件2006年 415件2007年 553件2008年 543件2009年 559件2010年 617件2011年 624件2012年 648件2013年 584件2014年 641件2015年 624件2016年 616件2017年 597件2018年 575件2019年 631件2020年 587件2021年 610件2022年 737件2023年 661件2024年 644件2025年 549件

年次の件数

奄美市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年354415200120
2007年415553258128
2008年466543216130
2009年398559219102
2010年390617239122
2011年40362421596
2012年38764821594
2013年389584263105
2014年394641212114
2015年358624208125
2016年352616199109
2017年34159718595
2018年309575198106
2019年274631193104
2020年29258717377
2021年285610153106
2022年29473715874
2023年242661130104
2024年22264413986
2025年22054913368

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

奄美市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年4410892
2007年535513146
2008年73634104
2009年54115101
2010年6220661
2011年6100250
2012年51001572
2013年6330582
2014年5931593
2015年4610481
2016年4310482
2017年43116112
2018年4300020
2019年32001121
2020年3400231
2021年3510661
2022年3210221
2023年3410141
2024年4011251
2025年3200130

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 奄美市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る