人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

南九州市の人口動態

鹿児島県南九州市(団体コード 46223)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2007年から2025年までです。

2025年の出生数105件
2025年の死亡数649件
2025年の婚姻件数43件
2025年の離婚件数29件
南九州市の出生数と死亡数の年次推移(2007〜2025年)
出生数死亡数
0 404 809 20072010201520202025 出生 死亡 2007年 26件2008年 262件2009年 269件2010年 266件2011年 249件2012年 230件2013年 241件2014年 258件2015年 242件2016年 235件2017年 216件2018年 223件2019年 204件2020年 191件2021年 176件2022年 145件2023年 130件2024年 133件2025年 105件2007年 55件2008年 642件2009年 616件2010年 622件2011年 693件2012年 725件2013年 610件2014年 708件2015年 623件2016年 651件2017年 660件2018年 677件2019年 638件2020年 623件2021年 588件2022年 695件2023年 670件2024年 666件2025年 649件

年次の件数

南九州市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2007年2655105
2008年26264212050
2009年26961616356
2010年26662213640
2011年24969312242
2012年23072513655
2013年24161014245
2014年25870812039
2015年24262313343
2016年23565111044
2017年21666011840
2018年2236778933
2019年20463810743
2020年1916239844
2021年1765887537
2022年1456957025
2023年1306705728
2024年1336665834
2025年1056494329

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

南九州市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2007年611011
2008年2910351
2009年2900350
2010年3011151
2011年2321332
2012年2011040
2013年2711351
2014年1611413
2015年2400260
2016年2410260
2017年2311715
2018年1821250
2019年2211011
2020年2400030
2021年2800301
2022年1900110
2023年910121
2024年900401
2025年1000040

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2007年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2007年より前の統計表には 南九州市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る