人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

伊佐市の人口動態

鹿児島県伊佐市(団体コード 46224)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2008年から2025年までです。

2025年の出生数94件
2025年の死亡数495件
2025年の婚姻件数54件
2025年の離婚件数27件
伊佐市の出生数と死亡数の年次推移(2008〜2025年)
出生数死亡数
0 307 615 20082010201520202025 出生 死亡 2008年 40件2009年 226件2010年 212件2011年 193件2012年 229件2013年 211件2014年 204件2015年 175件2016年 173件2017年 183件2018年 169件2019年 167件2020年 159件2021年 148件2022年 119件2023年 104件2024年 104件2025年 94件2008年 92件2009年 507件2010年 553件2011年 528件2012年 522件2013年 507件2014年 512件2015年 530件2016年 535件2017年 507件2018年 499件2019年 509件2020年 527件2021年 486件2022年 523件2023年 548件2024年 528件2025年 495件

年次の件数

伊佐市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2008年40922311
2009年22650713059
2010年21255312047
2011年19352812366
2012年22952213051
2013年21150712549
2014年20451211057
2015年17553010349
2016年1735357339
2017年1835079439
2018年1694999250
2019年1675099242
2020年1595277325
2021年1484867533
2022年1195237128
2023年1045486329
2024年1045286732
2025年944955427

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

伊佐市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2008年500000
2009年2300200
2010年2100150
2011年1300240
2012年2211242
2013年2300261
2014年2100130
2015年1700120
2016年1900240
2017年2110322
2018年2500321
2019年1700120
2020年1300020
2021年1400111
2022年1221322
2023年1200120
2024年900010
2025年600020

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2008年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2008年より前の統計表には 伊佐市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る