人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

姶良市の人口動態

鹿児島県姶良市(団体コード 46225)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2010年から2025年までです。

2025年の出生数550件
2025年の死亡数1,099件
2025年の婚姻件数278件
2025年の離婚件数119件
姶良市の出生数と死亡数の年次推移(2010〜2025年)
出生数死亡数
407 790 1,173 2010201520202025 出生 死亡 2010年 481件2011年 624件2012年 671件2013年 638件2014年 641件2015年 658件2016年 671件2017年 620件2018年 686件2019年 550件2020年 586件2021年 655件2022年 585件2023年 578件2024年 518件2025年 550件2010年 657件2011年 814件2012年 863件2013年 849件2014年 876件2015年 908件2016年 910件2017年 874件2018年 907件2019年 886件2020年 952件2021年 976件2022年 1,088件2023年 1,054件2024年 1,088件2025年 1,099件

年次の件数

姶良市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2010年481657296121
2011年624814315140
2012年671863321151
2013年638849362154
2014年641876341147
2015年658908346143
2016年671910313128
2017年620874304126
2018年686907299145
2019年550886341139
2020年586952305121
2021年655976292143
2022年5851,088304142
2023年5781,054281137
2024年5181,088286133
2025年5501,099278119

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

姶良市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2010年5310983
2011年61215133
2012年61005102
2013年881113144
2014年86319173
2015年9031972
2016年6720991
2017年71001051
2018年7721642
2019年58326125
2020年7720961
2021年8011623
2022年5431742
2023年5221361
2024年58101052
2025年5800531

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2010年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2010年より前の統計表には 姶良市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る