人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

三島村の人口動態

鹿児島県三島村(団体コード 46303)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2件
2025年の死亡数2件
2025年の婚姻件数0件
2025年の離婚件数3件
三島村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 4 9 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 3件1996年 1件1997年 3件1998年 2件1999年 2件2000年 5件2001年 5件2002年 4件2003年 3件2004年 1件2005年 1件2006年 2件2007年 0件2008年 3件2009年 3件2010年 2件2011年 1件2012年 1件2013年 1件2014年 0件2015年 5件2016年 1件2017年 3件2018年 4件2019年 5件2020年 4件2021年 3件2022年 1件2023年 3件2024年 1件2025年 2件1995年 8件1996年 5件1997年 4件1998年 4件1999年 7件2000年 3件2001年 8件2002年 2件2003年 2件2004年 5件2005年 5件2006年 1件2007年 4件2008年 3件2009年 3件2010年 5件2011年 6件2012年 6件2013年 5件2014年 5件2015年 4件2016年 6件2017年 8件2018年 3件2019年 3件2020年 1件2021年 3件2022年 4件2023年 5件2024年 7件2025年 2件

年次の件数

三島村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年3821
1996年1521
1997年3432
1998年2421
1999年2731
2000年5312
2001年5812
2002年4200
2003年3231
2004年1500
2005年1511
2006年2110
2007年0400
2008年3301
2009年3330
2010年2541
2011年1620
2012年1600
2013年1510
2014年0530
2015年5422
2016年1631
2017年3821
2018年4311
2019年5311
2020年4100
2021年3310
2022年1410
2023年3512
2024年1701
2025年2203

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

三島村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年000000
1996年000000
1997年000000
1998年000000
1999年000000
2000年100000
2001年000000
2002年000000
2003年000000
2004年000000
2005年000000
2006年000000
2007年000000
2008年000000
2009年000000
2010年000010
2011年100000
2012年000000
2013年000000
2014年000000
2015年100000
2016年000000
2017年000000
2018年100100
2019年100000
2020年000000
2021年000000
2022年000000
2023年000000
2024年000000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る