人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

さつま町の人口動態

鹿児島県さつま町(団体コード 46392)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数56件
2025年の死亡数359件
2025年の婚姻件数43件
2025年の離婚件数15件
さつま町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
5 267 529 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 140件2006年 177件2007年 177件2008年 160件2009年 197件2010年 179件2011年 165件2012年 171件2013年 148件2014年 151件2015年 124件2016年 129件2017年 122件2018年 114件2019年 130件2020年 90件2021年 83件2022年 72件2023年 63件2024年 72件2025年 56件2005年 278件2006年 387件2007年 386件2008年 408件2009年 414件2010年 378件2011年 426件2012年 455件2013年 380件2014年 385件2015年 397件2016年 418件2017年 411件2018年 395件2019年 358件2020年 372件2021年 385件2022年 478件2023年 374件2024年 376件2025年 359件

年次の件数

さつま町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年1402787134
2006年17738710245
2007年1773867436
2008年16040810447
2009年1974148545
2010年1793789728
2011年1654269834
2012年1714559038
2013年1483807030
2014年1513857125
2015年1243977425
2016年1294187633
2017年1224117722
2018年1143956830
2019年1303586131
2020年903724822
2021年833854723
2022年724784213
2023年633743126
2024年723763719
2025年563594315

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

さつま町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1300240
2006年1610150
2007年1500231
2008年1710120
2009年2911130
2010年2100220
2011年1520231
2012年2200230
2013年2310330
2014年1900160
2015年2521051
2016年1400110
2017年1200110
2018年1400120
2019年1400010
2020年500010
2021年1211001
2022年900030
2023年600300
2024年700000
2025年610130

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には さつま町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る