人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

湧水町の人口動態

鹿児島県湧水町(団体コード 46452)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数24件
2025年の死亡数170件
2025年の婚姻件数19件
2025年の離婚件数9件
湧水町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
2 118 233 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 71件2006年 75件2007年 76件2008年 90件2009年 71件2010年 67件2011年 80件2012年 55件2013年 55件2014年 65件2015年 52件2016年 63件2017年 50件2018年 51件2019年 54件2020年 48件2021年 35件2022年 36件2023年 39件2024年 29件2025年 24件2005年 117件2006年 194件2007年 179件2008年 206件2009年 177件2010年 183件2011年 173件2012年 211件2013年 197件2014年 181件2015年 192件2016年 192件2017年 176件2018年 185件2019年 169件2020年 194件2021年 167件2022年 195件2023年 195件2024年 185件2025年 170件

年次の件数

湧水町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年711173813
2006年751944229
2007年761794217
2008年902065118
2009年711774230
2010年671833917
2011年801734122
2012年552112912
2013年551973119
2014年651813721
2015年521923118
2016年631922625
2017年501763414
2018年511852917
2019年541692013
2020年48194177
2021年35167279
2022年361952113
2023年39195258
2024年291851314
2025年24170199

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

湧水町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年400211
2006年900100
2007年700010
2008年500120
2009年900100
2010年600212
2011年600010
2012年600000
2013年500010
2014年1200000
2015年700301
2016年900000
2017年600100
2018年400010
2019年700000
2020年200111
2021年200100
2022年400000
2023年400000
2024年100100
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 湧水町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る