人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

南大隅町の人口動態

鹿児島県南大隅町(団体コード 46491)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数20件
2025年の死亡数160件
2025年の婚姻件数10件
2025年の離婚件数1件
南大隅町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 114 228 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 32件2006年 59件2007年 54件2008年 53件2009年 54件2010年 44件2011年 47件2012年 43件2013年 31件2014年 32件2015年 26件2016年 30件2017年 24件2018年 23件2019年 32件2020年 27件2021年 33件2022年 21件2023年 19件2024年 17件2025年 20件2005年 126件2006年 151件2007年 169件2008年 205件2009年 155件2010年 171件2011年 189件2012年 164件2013年 163件2014年 184件2015年 161件2016年 201件2017年 149件2018年 181件2019年 166件2020年 190件2021年 160件2022年 194件2023年 164件2024年 177件2025年 160件

年次の件数

南大隅町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年321261513
2006年59151349
2007年541692415
2008年53205289
2009年541551711
2010年44171259
2011年47189189
2012年431641411
2013年311632013
2014年32184168
2015年26161208
2016年30201259
2017年24149187
2018年23181152
2019年32166214
2020年27190104
2021年33160129
2022年2119498
2023年19164107
2024年1717777
2025年20160101

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

南大隅町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年000310
2006年1000130
2007年500100
2008年600010
2009年500010
2010年200121
2011年200010
2012年500020
2013年100000
2014年300100
2015年200000
2016年411121
2017年200010
2018年100101
2019年300110
2020年400120
2021年700000
2022年100000
2023年100000
2024年300000
2025年111000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 南大隅町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る