人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

肝付町の人口動態

鹿児島県肝付町(団体コード 46492)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数47件
2025年の死亡数296件
2025年の婚姻件数20件
2025年の離婚件数20件
肝付町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
11 198 385 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 74件2006年 109件2007年 102件2008年 94件2009年 112件2010年 98件2011年 109件2012年 86件2013年 96件2014年 107件2015年 96件2016年 95件2017年 64件2018年 79件2019年 70件2020年 79件2021年 64件2022年 69件2023年 66件2024年 62件2025年 47件2005年 119件2006年 249件2007年 272件2008年 314件2009年 237件2010年 287件2011年 280件2012年 291件2013年 298件2014年 329件2015年 303件2016年 286件2017年 306件2018年 309件2019年 308件2020年 301件2021年 318件2022年 332件2023年 311件2024年 349件2025年 296件

年次の件数

肝付町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年741195115
2006年1092497232
2007年1022725531
2008年943145334
2009年1122375130
2010年982877024
2011年1092806935
2012年862915819
2013年962984827
2014年1073296526
2015年963035531
2016年952864920
2017年643064122
2018年793093422
2019年703084829
2020年793014024
2021年643183813
2022年693323127
2023年663112526
2024年623493115
2025年472962020

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

肝付町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年610030
2006年1200120
2007年1400220
2008年1010321
2009年1800240
2010年700220
2011年1200130
2012年900030
2013年1100140
2014年1800110
2015年1322324
2016年1110201
2017年1200100
2018年511111
2019年600000
2020年1400000
2021年500120
2022年600000
2023年610000
2024年800010
2025年700020

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 肝付町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る