人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

屋久島町の人口動態

鹿児島県屋久島町(団体コード 46505)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2007年から2025年までです。

2025年の出生数55件
2025年の死亡数200件
2025年の婚姻件数39件
2025年の離婚件数22件
屋久島町の出生数と死亡数の年次推移(2007〜2025年)
出生数死亡数
3 127 251 20072010201520202025 出生 死亡 2007年 27件2008年 131件2009年 123件2010年 136件2011年 121件2012年 138件2013年 111件2014年 114件2015年 127件2016年 108件2017年 106件2018年 86件2019年 72件2020年 81件2021年 71件2022年 48件2023年 40件2024年 53件2025年 55件2007年 48件2008年 191件2009年 175件2010年 169件2011年 175件2012年 190件2013年 208件2014年 176件2015年 174件2016年 210件2017年 161件2018年 186件2019年 170件2020年 202件2021年 178件2022年 177件2023年 213件2024年 227件2025年 200件

年次の件数

屋久島町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2007年27481710
2008年1311917134
2009年1231756521
2010年1361697926
2011年1211756028
2012年1381906035
2013年1112085324
2014年1141766830
2015年1271745826
2016年1082106728
2017年1061615824
2018年861864022
2019年721704434
2020年812024917
2021年711783630
2022年481773622
2023年402133721
2024年532273222
2025年552003922

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

屋久島町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2007年000010
2008年1300100
2009年1010422
2010年1000120
2011年1100120
2012年1011112
2013年800030
2014年910130
2015年910000
2016年600101
2017年1410110
2018年1300300
2019年600100
2020年600110
2021年400000
2022年200201
2023年400010
2024年300000
2025年300000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2007年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2007年より前の統計表には 屋久島町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る