人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

大和村の人口動態

鹿児島県大和村(団体コード 46523)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数12件
2025年の死亡数46件
2025年の婚姻件数5件
2025年の離婚件数3件
大和村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 27 53 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 16件1996年 16件1997年 16件1998年 13件1999年 10件2000年 16件2001年 18件2002年 18件2003年 13件2004年 13件2005年 7件2006年 9件2007年 10件2008年 10件2009年 7件2010年 10件2011年 5件2012年 13件2013年 9件2014年 6件2015年 7件2016年 10件2017年 10件2018年 17件2019年 11件2020年 9件2021年 8件2022年 4件2023年 7件2024年 9件2025年 12件1995年 33件1996年 33件1997年 35件1998年 27件1999年 35件2000年 43件2001年 32件2002年 48件2003年 31件2004年 32件2005年 29件2006年 38件2007年 28件2008年 39件2009年 23件2010年 25件2011年 42件2012年 34件2013年 32件2014年 38件2015年 31件2016年 35件2017年 29件2018年 38件2019年 27件2020年 33件2021年 34件2022年 42件2023年 36件2024年 32件2025年 46件

年次の件数

大和村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年163372
1996年1633112
1997年1635100
1998年132753
1999年103558
2000年164373
2001年183245
2002年184864
2003年133164
2004年133285
2005年72942
2006年93852
2007年102871
2008年103976
2009年72364
2010年102565
2011年54284
2012年133472
2013年93226
2014年63851
2015年73185
2016年103588
2017年102963
2018年1738104
2019年112770
2020年93334
2021年83441
2022年44240
2023年73622
2024年93233
2025年124653

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

大和村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年100000
1996年000000
1997年200010
1998年100000
1999年100100
2000年200020
2001年200110
2002年100200
2003年100000
2004年200000
2005年000010
2006年100020
2007年100200
2008年100000
2009年100020
2010年200000
2011年200100
2012年200000
2013年100100
2014年100010
2015年000000
2016年100000
2017年100000
2018年200010
2019年100100
2020年100000
2021年000000
2022年000000
2023年100010
2024年000000
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鹿児島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る