人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

八重瀬町の人口動態

沖縄県八重瀬町(団体コード 47362)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数318件
2025年の死亡数327件
2025年の婚姻件数120件
2025年の離婚件数77件
八重瀬町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
146 290 433 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 261件2007年 260件2008年 275件2009年 312件2010年 334件2011年 369件2012年 356件2013年 376件2014年 355件2015年 392件2016年 405件2017年 405件2018年 394件2019年 355件2020年 362件2021年 359件2022年 337件2023年 310件2024年 295件2025年 318件2006年 174件2007年 180件2008年 186件2009年 237件2010年 208件2011年 263件2012年 210件2013年 252件2014年 270件2015年 234件2016年 230件2017年 254件2018年 251件2019年 271件2020年 250件2021年 300件2022年 342件2023年 326件2024年 325件2025年 327件

年次の件数

八重瀬町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年26117417249
2007年26018013761
2008年27518616659
2009年31223718657
2010年33420814161
2011年36926314155
2012年35621015666
2013年37625215057
2014年35527016784
2015年39223420466
2016年40523017758
2017年40525416184
2018年39425115462
2019年35527117167
2020年36225013862
2021年35930014652
2022年33734210266
2023年3103269771
2024年29532511454
2025年31832712077

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

八重瀬町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年3310231
2007年3810471
2008年30115104
2009年3511372
2010年3510250
2011年4100581
2012年4441772
2013年3611622
2014年4021731
2015年2731651
2016年3911421
2017年4011753
2018年3000643
2019年3500450
2020年4200330
2021年3600240
2022年3600431
2023年4211931
2024年2700450
2025年3700931

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 八重瀬町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。沖縄県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る